アイスランドへは、もう20回以上渡航している。2024年1月現在、火山活動で避難指示が出ている場所がある。2月に渡航を予定しているので、空港近くでもあり少々心配である。 
アイスランドは、北海道の1.5倍ほどの大きさがあり、一周約1500kmを国道1号線が走っている。人口はわずか35万人であるため、町が点在している。全島がオーロラ帯に含まれるため、どこからでもオーロラを見ることができる。
北緯78~79度のスピッツベルゲン島
冬至を挟んで一ヶ月は昼でも真っ暗です。左の写真は大変珍しい真昼のAuroraです。24時間の日周運動の撮影にこの島で成功した。
 夏至の日を挟んでおよそ5ヶ月は太陽が沈まない。真夜中の太陽を撮影できる。

北極圏の魅力


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アイスランド オーロラと絶景の共演が見られる島

  

  
   神々の滝とAurora                      地獄谷とAurora


アラスカ 北極圏の撮影で初めて訪れたアラスカ 1988年から2003年まで15回渡航


  
 しし座流星群を期待したが・・            ヘールポップ彗星とAurora                  北極圏 冬の太陽


ノルウエー・スピッツベルゲン島 魅力的な島 

  

  
  真夜中の太陽 北緯79度              日周運動24時間 北緯78度                 北極星24時間の動き

フィンランド 2001年に渡航したが、快晴の空のもとオーロラには出会えなかった。 サンタクロースの国、オーロラツアーもたくさんあるが、オーロラ帯から離れているため、天気は良いが、オーロラに出会えるチャンスは小さい。


カナダ2000年に、太陽24時間の撮影を実現できた国

  
 20世紀最後の年 何とか24時間実現     カナダ・レゾリュートにて 8㎜魚眼を手に記念撮影     カナダ・ホワイトホースの光柱


オーストラリアタスマニア島からは南極光が見える


  
  タスマニア島のAurora             日本とは違って逆さに昇るオリオン座      大マゼラン雲 小マゼラン雲